開園時間は午前8時30分から午後5時までで、料金は、大人400円・子供250円です。田母沢公園は、ガストホフ舞から徒歩で約10分ほどです。
この公園はご存知、大正天皇が使用した物の展示や建物、庭などをリニューアルしたものを見ることができます。 また、この公園から徒歩5分くらいのところに、含満ヶ淵があり、化け地蔵や渓谷などもみられます。
◎舞からのアクセス:徒歩10分

国定指定文化財にして、平成11年にはユネスコの「世界遺産」に登録され、内外からの注目を集めています。
元和3年 、徳川家康公を奉祀し創建された神社で、寛永13年、三代将軍家光により建て替えられ、今日の社殿となりました。
◎舞からのアクセス:徒歩15分

周囲約25キロ、最大水深163メートルの中禅寺湖は、日光を代表する湖です。
◎舞からのアクセス:車36分
リンク:http://www.nikko-jp.org/perfect/chuzenji/chuzenjiko_rekisi.html

幾重ものつづらおりの続く「いろは坂」は日光のもう1つの代名詞。
新緑の中を、紅葉の中を、そして白銀の中をゆっくりと登っていきます。途中の駐車場で景色を眺めることもできます。(画像は明智平駐車場からの眺望)
◎舞からのアクセス:車15分

もみじライン(日塩有料道路)
山岳有料道路としては距離が長く、通行料金が安いことでも有名な日塩有料道路は、通称「もみじライン」と呼ばれています。
豊かな自然は紅葉時期はもちろん、つねに栃木の季節感を満喫することができ、ハンターマウンテンをはじめとするスキー場もこの道沿いにあります。
初夏には鹿に遭遇することも度々です。盛夏には、この有料道路を越えた塩原にある、小太郎ヶ渕のせせらぎもオススメです。
◎舞からのアクセス:車1時間

夏は専用設計の人工マットを敷き詰めたサマーゲレンデでスキーや、キャンプ場として利用でき、冬は本格派丸沼高原スキー場として人気です!
金精峠を群馬側へ越えるルートで丸沼高原へ1時間。金精峠は冬季閉鎖になります。
◎舞からのアクセス:車1時間

江戸の武士・町人の暮らしと風俗を再現したワンダーゾーン!!仕掛けやイベントがもりだくさん!
色々なイベントに一緒に参加して忍者や捕り方、新撰組になってみよう!!
◎舞からのアクセス:車36分

緩慢な傾斜が続く霧降高原は、男体山をいただく力強さを象徴する日光の風情とはまた違った魅力を持っています。景色を楽しんだら、大笹牧場で高原の空気を楽しんでください。
◎舞からのアクセス:車37分


霧降高原~大笹牧場
緩慢な傾斜が続く霧降高原は、男体山をいただく力強さを象徴する日光の風情とはまた違った魅力を持っています。景色を楽しんだら、大笹牧場で高原の空気を楽しんでください。
◎舞からのアクセス:車30分

霧降高原

大笹牧場
初詣参道提灯飾り
日光には多くの神社仏閣があるので、初詣客も多い。
ご来光は午前6時50分ごろなので、初日の出を拝むのも一計。(12月31日-1月3日)

節分祭
日光東照宮では御本社において「節分厄除祈祷祭」が行われ、五重塔前の特設舞台にて、豆まき、ガラまきが行われる。(2月3日)

大谷川つり解禁
日光連山に囲まれた河川でニジマス、イワナ、ヤマメ、カジカなど渓流つりが楽しめる。
(3月21日-9月19日)

中禅寺湖つり解禁
湖水つりのメッカ。特にヒメマスつりは日本一。1mを超えるレークトラウトも上がる。(4月19日-9月15日)
弥生祭(やよいさい)
日光二荒山神社例祭である弥生祭は、古くは3月に行われ、3月を弥生といったとこらから「弥生祭」の名があります。この弥生祭付祭は古きよき1200有余年の伝統を残しながらも、時代の要請に合わせて幾つかの改革がなされ現在に至っています。皆さん、ぜひお祭りに参加、見学して、十分に弥生祭の素晴らしさを満喫してください。 (4月13日-17日)

湯ノ湖・湯川つり解禁
ビギナー向きの天然つり場。パーレットマス(カワマス)がつれる日本でも数少ないフィールド。フライフィッシングもさかん。(5月1日-9月30日)
日光東照宮春季例大祭(千人武者行列)
馬上から矢を射る流鏑馬が奉納される。徳川家康、豊臣秀吉、源頼朝の3基の神輿を中心に、1200人規模の雄壮な行列が往復する。(5月17日-18日)

オカリナ・フェスティバル イン霧降
雲の上にたってのオカリナの響きは、ハイカーや観光客の旅の思い出を演出してくれる。(6月)

男体山登拝祭奉賛行人行列・深山踊り
行列や、神興奉納が待ちを練り歩き、境内では深山踊りが行われる。踊りのコンテスト・抽選会などのアトラクションも。(7月31日-8月1日)

日光山輪王寺薪能
天台宗北の本山である日光山輪王寺。三仏堂や杉木立に囲まれた舞台は日が落ちると夢幻の世界に変わり、修行僧による火入れ式は一見の価値あり。(8月第3金・土曜日/20日前後)

日光ツーデーウォーク
世界遺産登録を記念して始まったハイキング。道ばたにある野仏や祠にも歴史と伝説が多い。23.17.6kmコースがある。(9月上旬の土・日曜日)

日光けっこうフェスティパル・日光秋の花火
日光下駄飛ばし大会やキャラクターショウ、関東一芋煮会などの多数のイベントで大にぎわい。夜は日光ならではの花火ショーが澄み切った秋の夜空を飾る。(10月第1土曜日)
日光東照宮秋季例大祭(千人武者行列)
徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現した「百物揃千人武者行列」と呼ばれる豪壮な「渡御祭」が催されます。行列が御旅所に着くと「御旅所祭」が行われます。神輿は御旅所神殿に祀られ、拝殿には山海の幸が神職の手で供えられ、「八乙女の舞」、「東遊びの舞」の二つの舞が古式雅やかに奉納されます。 (10月16日-17日)

ライトアップ日光
世界遺産となった社寺の外観をライトアップする。静寂な参道を散策するにはもってこいです。
(11月中旬)

除夜の鐘
日光山輪王寺では、1月1日午前0時の時報に合わせ、本堂境内に除夜の鐘の音が響きわたる。「百八煩悩が清められ、幸福な1年になりますように」と祈りつつ、108回撞かれる。除夜の鐘を合図に、三仏堂では全山僧侶による新春祈祷が始まる。密教修法や読経の声が約1時間響く。
(12月31日)









